大阪空港(伊丹空港)千里川土手で間近の飛行機に圧巻!絶好の撮影スポット

写真

大阪府の撮影スポットでもある千里川土手にやってきました。千里川土手近くにコインパーキングもありました。1日最大で600円。

晴天にも恵まれ、撮影にとっては最良の条件となりました。千里川土手は大阪空港の南東に位置し、滑走路が一直線に見えます。着陸寸前のジャンボを間近で見られ圧巻の一言です。

撮影日:2019年11月23日(土)10時~12時ぐらい

夜間はもっときれいでしょうね。

大阪空港には滑走路が2つあります。
A滑走路=1828メートル×45メートル
B滑走路=3000メートル×60メートル

大阪空港(伊丹空港)A滑走路付近

千里川の土手より大阪空港A滑走路に近い場所で撮影開始。A滑走路は小型機の着陸だと思われます。

ボンバルディア・エアロスペース社DHC8-400だと思います。
翼が胴体上部に取り付けられているのが特徴ですね。Q400は従来のプロペラ機に比べ、使用燃料、排ガス量ともに大幅に削減され環境にも優しい航空機です。

着陸するところです。

また、JAL機がやってきました。

次もJAL機。このような感じで何基も何基もやってきます。

また、A滑走路付近では,B滑走路に離陸するための飛行機が間近で見られます。

後は同じような写真になりますので省略します。

やはりジャンボ機を撮るために千里川土手のB滑走路へ移動します。

千里川の土手

まだ、すすきも茂っています。

着陸する飛行機を左側から撮影。ランダムに撮影してあります。同じ機種ではありませんので。

 

次は、滑走路正面の位置に移動し、撮影します。

やってきました。正面から撮れます!

もうすぐ着陸!

離陸後の飛行機の後ろで、次の飛行機が離陸準備をしています。2機が並ぶ光景!

飛行機が真上から、ちょっと過ぎ去ったと後。

着陸の瞬間!

お昼の12時を過ぎて滑走路上にライトが点灯し始めました。

ライトが点いてからの着陸シーンをどうぞ!

間近で見ると圧巻!

後ろ左側から方向へ変えての撮影!

おまけ撮影!

 

まとめ

伊丹空港の近くにある千里川土手は飛行機を真下から見ることができ、頭の上を飛行機が通過していくのを見て、すごい迫力がありました。また、離陸する飛行機のジェット音なども迫力があります。何基も飛んできて撮影枚数も多くなりましたが、何度撮っても飽きないくらいです。夜間のライトは格別でしょうね!絶好の撮影スポットでした。

 

 

私が使用しているカメラは2009年頃に購入したニコンD5000です。D5000シリーズは、ニコンが発売している入門向けデジタル一眼レフカメラのシリーズです。2009年5月1日に初代の「D5000」が発売されてから、「D5100」、「D5200」、「D5300」、「D5500」が発売され、2016年11月25日に発表された最新の「D5600」で計6つのカメラが発売されています(D5400は欠番です)。

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